無料のファンドレイジングクラウド
「Altruismo Fundraising」登場

NPOやNGOなど非営利組組織の資金調達は、足で稼ぐ時代から、
デジタルのチカラで楽にコミュニカティブに行う時代へ。

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SDLが協賛したファンドレイジング日本・2022が大盛況のうちに閉幕しました。

2022年2月19日と20日に開催された、日本最大のファンドレイジングイベントであるFRJ2022にて累計約750名の方に我々のライブセッションやオンデマンドセッションにご参加頂きました。ありがとうございました!

プロボノとは?

ネットイヤーグループ株式会社と業務提携

ネットイヤーグループ株式会社と2022年1月13日に発表した業務提携をさらに発展させ、4月1日付でネットイヤーグループ社に、社会インパクト事業部が創設されました。今後はさらに社会起業家支援を拡大し、引き続き、「優しい社会」の実現に貢献していきます。

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事業課題の解決と社会課題の解決を両立する、
企業と非営利組織をつなぐ新たなデザイン

COVID-19によりビジネス環境がリセットされ、これからの企業の成長には、これまで以上にイノベーションが求められています。また、SDGsへの関心の高まりと共に、ESG経営の観点も欠かせません。
このような企業活動の足元で、社会的弱者は一層厳しい状況に追い込まれており、その人々を支援している非営利組織もこれまで以上に厳しい環境での活動を強いられています。

このような現状を踏まえ、私たちは「優しい社会をデザインする」ことをミッションとして、企業の抱える様々な事業課題の解決と、SDGsに象徴される社会課題の解決の両立を目指して設立された、非営利組織を支援する中間支援組織です。

企業の経営方針の柱は営利の追求であり、多くの企業による社会貢献は、通常の事業活動の結果として付随する後付け的な貢献や、寄付により第三者に託すという消極的な形態にとどまっています。

一方で、そのような企業の中からも、社会貢献に高い関心を持つ若手社員が台頭してきたり、セカンドキャリアを見据えてボランディアを始めるミドル層が増加したりする傾向が見られます。

私たちは、このような社会貢献意識の高い現役プロフェッショナルの方々に対して、「プロボノ(業務スキルを発揮したボランティア)」として活躍する機会を提供し、営利企業と非営利組織の全く新しい共創関係を築くことで、優しい社会の実現を目指しています。

プロボノITスペシャリストと共に、
非営利組織をデジタル技術で支えています。

NPOやNGOといった社会課題の解決に尽力されている法人、および、これから社会課題の解決に挑戦しようとしている社会起業家のデジタル化を、プロボノITスペシャリストと共に無償支援しています。

私たちと一緒に社会課題の解決を目指す、
社会起業家を育成しています。

新規ソーシャルビジネスの立ち上げを目指している方に対して、
プロボノビジネスコンサルタントによるアドバイザリーサービスを無償で提供しています。

非営利組織向けにクラウドサービスを提供、
第1弾としてファンドレイジングクラウドを無料で提供します。

IT担当者がいなくても簡単に利用できる本格的なクラウドサービスの無償提供を目指しています。
まずは本格的なCRMとEメールマーケティング機能をもつファンドレイジングクラウドを無償提供します。